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1980~90's Leaven Worth Prison M-65 Jacket Size:S-Short ①

16,980円

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SOLD OUT

以前に入荷した際にも大きな反響がありました こちらのアイテムをご紹介です! "USDB(United States Disciplinary Barracks)": アメリカ合衆国教化隊仕様の M-65フィールドジャケットのご紹介です! ミリタリー通の皆様ならご存じの特別な 後染めのM-65が入ってきました! アメリカ、カンザス州のレブンワースにある陸軍刑務所であり、 一般にレブンワース刑務所と呼ばれている矯正施設となります。 米軍で最も警備体制の厳しい施設であり、 最高1500人の囚人を収容することが出来、 陸軍の軍法違反者の中でも士官犯罪者と、 7年以上の懲役判決を受けた重罪人を収容する施設になります。 7年未満軽犯罪者は主にフォートノックス刑務所や ケンタッキー刑務所に収監されるようで、 USDBの職員は、ミズーリ州にあるアメリカ陸軍憲兵学校で 訓練された軍の矯正専門家になります。 今回のブラウンカラーのM-65ジャケットは、 そのレヴンワース刑務所の中で軍囚人が着用する為の物で、 興味がそろられるプリズナーアイテムになります。 罪人が使用する囚人服に対して、 お金をかけて作る必要もないとの判断なのか 使わなくなった実物のミリタリーユニフォームを 使っていることろが興味深く、 過去にはヘリンボーンジャケットで ブラウンに染め上げられたものも確認しています。 この度は、名作のM-65をベースに使っているところが興味深く 普段のファッションアイテムとしても大活躍で、 M-65をお探しだった方は、この特別仕様の1枚を 考えてみてもいいのではないでしょうか。 ベースとなっているM-65フィールドジャケットは、 首元のジッパーレールがナイロン製に変更された 最終モデルになります。 しかしながらメインジッパーはブラスを使っており、 この組み合わせは珍しい仕様ですね。 S-Shortの表記になりますので、このサイズは、 お探しだった方が多いのではないでしょうか。 軍囚人である事を区別する為に染められた リアルクロージングという点が 独特な雰囲気と迫力を放ち、 所有欲も満たしてくれるジャケットです。 興味を持たれた方は、是非、お試しになってください! アメリカ合衆国軍刑務所としてレブンワース刑務所は 1874年に議会で承認され、建設工事は1875年から始まり 1921年に完成しました。 2002年に新しい施設が完成し、 旧来の施設は2004年に解体されています。 表記:S-Short 実寸: 着丈 約73cm 肩幅 約48cm 身幅 約54cm 袖丈 約60cm(肩〜袖先)    約44cm(脇〜袖先) ・目立ったダメージもなく良好なコンディションです。 コンディション:A 詳細:・ジッパーレールのスレーキが硬く     差し込み辛くなっていますが、     ジッパー自体はスムーズに稼働します。 ※USED品になりますので、細かい擦れや汚れ等が  御座います事を予めご了承下さいませ。  また、画像に関しましてもカメラの性能上、  実際の色目と異なるアイテムもございますので、  重ねてご了承くださいませ。  ヴィンテージ特有の雰囲気として捉えて頂ける方は、  画像をご確認の上、ご検討下さいませ。 こちらは、佐川急便でのお届けになります。

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